蒲郡観光②憧れの龍宮城は竹島ファンタジー館にあるニャ!_龍宮城~キラキラな照明迄

B!

竹島ファンタジー館にある憧れの龍宮城

今回は、前回の記事の続きニャ。

前回の記事はコチラのリンク↓↓↓

前回の更新は、1年前の2024年7月27日。
2024年の6月末に愛知県の蒲郡(がまごおり)市に観光に行き、「竹島ファンタジー館」に行った事を途中まで書いたニャン。

「竹島ファンタジー館」は膨大な量の貝殻で作ったアートが展示されているキラキラした海底世界のファンタスティックなテーマパークにゃ。

肝心の「竹島ファンタジー館」の主要テーマである龍宮城の紹介を出来なかったので、蒲郡観光②の今回で、紹介するニャン♪

前回は竜宮城の行く手前の水先案内人のファンタジードラゴンさんという素敵な龍の紹介で終わったニャ♪

 

憧れの龍宮城へいよいよ突入

これが竜宮城のゾーンに入る入口にゃんね♬龍宮城と書いてあって分かりやすいニャ‼

魚介類大好きな猫にとって魚介溢れた海底の豪華な龍宮城は憧れだニャ。竜宮城に入ると思うと、ドキドキするニャ!

入口に入って、すぐあるのがこの橋。靴を脱いで渡る橋。
この橋は、渡ると貝による足裏の壺押し効果のある橋にゃ♪
貰って困るお土産№1玉手箱‼

浦島太郎は玉手箱で老人になってしまうニャ。

でも足裏の壺押しで御長寿になれるかニャ…(*'ω'*)でも若いまま御長寿がいいニャ!
そもそも亀を助けてやったのに、何で爺さんにされちゃうニャンよ~!理不尽なおとぎ話だニャ!

理不尽でありながらも浦島太郎のおとぎ話が魅力的なのは、海底宮殿の龍宮城の魅力によるものニャ…。

橋から見える龍宮城の世界…

どの人が乙姫様か謎。乙姫様がいっぱいいるようにゃ気がしてならないニャ…(・・?

乙姫様が大人にゃのに、浦島太郎が子供に見えるのニャ~(^^;

どう見ても子供な浦島太郎↓↓↓

 

この美しい龍宮城には魚介がたくさん。

猫にとっては新鮮な魚介類が食べられる憧れの場所。

以下の写真では、右端に浦島太郎がいるけど、こんな魚介に囲まれて良い所なのに、何で地上に帰りたいのかプリンちゃんには理解できないニャ!
一生いてもいいニャ‼

乙姫様は、こんな素晴らしい龍宮城を去るとする浦島太郎によっぽど腹が立って、玉手箱で思い知らせてやったんだにゃ~ね。

龍神様のいる見事な貝の滝『昇龍橋通り 大繁盛』

『昇龍橋通り 大繁盛』と書かれてるゾーンは見事な貝による滝と竜神様のいる橋ニャ。

縦に張り巡らされた貝による龍神様の住まう滝の表現が見事にゃんね。橋の下には、ちゃんと水が流れているにゃ。

龍神様がいるにゃ♪

 

鯉の恋占いコーナー

龍神様のいる貝殻の滝には『鯉の恋占いコーナー』があるにゃ!

鯉に餌を投げ入れて、餌を食べてくれた鯉どの鯉かによって、占う仕組みにゃ。

鯉の餌は、入場料を払う時に貰っているにゃ。

「大吉」と「小吉」だけ、どの鯉さんか分かったニャンね。

「鯉の恋占い」の表に無い鯉さんも泳いでいるニャン。

表に無い鯉さんが餌を食べた場合、運勢がはっきりしにゃいし、占いの診断がつかないニャンね…💦

 

神殿コーナー

『神殿コーナー』は、下の写真の竜神様の左下にあるのが見えるかニャン?

『神殿コーナー』は、ちょっとした神社のような物ニャン。

ここでは、竜神様に願掛けするホタテ貝の絵馬がかかっているにゃ。絵馬もホタテ貝とは美味しそうにゃ絵馬だにゃんねぇ……😋

普通の絵馬が500円。金色の絵馬が2000円。

普通の絵馬の500円に願い事を書いた飼い主・・・。
あっ~!しまったにゃ!飼い主は、上下反対に書いてしまったにゃ。

ビーナス誕生の絵では、ホタテ貝の上は丸い方だし、丸い方が上だという刷り込みがあったせいで間違えたにゃ……💦

キラキラな照明

7年ぶりの竹島ファンタジー館。曖昧にゃ記憶では、このキラキラな照明コーナーは無かった記憶にゃんね…☆彡✨

 

お洒落な照明だニャンね……°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°。

売店で売ればいいのにニャン…お値段は高いだろうけど、インテリアに良さそうニャン♪


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