現在、大阪府運営の譲渡施設に収容されている猫達に期限が迫っています!
3月末までに受け入れ先が決まらない場合、この子達は殺されてしまいます!!

この記事を読んだ方!
お願いです。この記事を転載して下さい!!
沢山の人に、知って貰いたいのです。
そして、1匹でも多くの猫に幸せになって貰いたいのです。

あと1ヶ月しかありません。

そして、ペットショップで購入を考えてる大阪府周辺にお住まいの方!!
真剣に検討してみては戴けませんか?

*この記事はボランティアさんの許可を戴き掲載しております。


転載元: さくら三昧うめ三昧

コメント一覧
  1. プリンちゃんママ、転載ありがとうございます(*^_^*)確かにギリシャでは野良ちゃんが多いようですね。写真集とかで見ました。日本もそうなってくれればいいんでしょうけど・・無理なんでしょうねぇ=3

  2. わたしもこの記事転載してあります。一匹でも多くの猫ちゃんが幸せになれるといいですよね。

  3. ぐぬぬ…、涙がとまりません…。転載させていただきました。1匹でも2匹でも、あたたかいお家にもらわれていけますように…(&gt_&lt)

  4. プリンちゃんママ、terere様、転載ありがとうございました。どの子にも無事お家が決まりましたO(≧∇≦)O皆様の優しい気持ちに感謝いたします。ペコリッ

  5. あ、ごろごろさんが先にご報告してくださったみたいですね♪ みんな、家族が決まってヨカッタです(^^) ブロガーの力を感じました(笑)

  6. 嬉しい知らせです。皆で転載しあったことが効力があったのでしょうね。。。猫の幸せは私の幸せです。もう誰も猫を捨てないで欲しいです。 日本は大らかな国じゃないから殺されてしまうので、この子たちのように ママやパパが見つかる子ばかりじゃないし・・・。

  7. 受け入れ先が決まらない場合、殺されてしまうのですね‥。
    きっと、今も、そういう猫ちゃんはたくさんいるんでしょうね‥。
    野良猫としても生きていくことが出来ないなんて、あんまりですね。こういう事実は、知っておかないとなりませんね。
    一人でも多く、この事実を知ることは、一匹でも多く猫ちゃんを救うことに繋がりますね(*^^*)

    • 土偶のどっ子様:
      受け入れ先が決まらないと、収容期限があるので殺されてしまう可能性があるので残念ですよね。
      受け入れ先が無いまま期限が来て、殺処分された子は、たくさんいるでしょうね。
      殺処分は、この記事から17年も経過した今もあいかわらず続いていますね。17年前よりは減らす努力はしていますけど…。
      .
      野良ネコとしても生きてく事が出来ないで、殺処分されてしまうのはあんまりですね。
      清潔志向の強い現代の日本では、糞尿などをちょっとされるだけで、過剰に騒ぐ人もいるので、野良ネコも存在出来ないのかもしれません…。
      確かに、こういう不幸な猫さん達が居るという事実は知っておかなきゃいけませんね。
      1人でも多く、不幸にも人間の手で命を摘み取られる猫がいる事を知るのは大事ですね。
      知る事は、仰るとおり、1匹でも、おおくの猫が救う事に繋がります。
      .
      どうも、この記事で*リンク紹介された子達は、色んなブログでも同時期にリンク紹介された結果、
      どの子も無事に貰い手さんが決まって幸せになったようです。
      大勢のブロガーさんの拡散力はたいしたものです…!(^^)!
      *(リンクは昔のYahoo!のサービスなので切れてます。)
      .
      受け入れ先が決まらないと、可愛い猫達が殺処分されてしまうのが気の毒で、
      里親さんが集まったのですね…ε-(´∀`*)ホッ
      この記事の子達、存命なら17~18歳ぐらいですね。今も元気だといいですねぇ…(*'ω'*)。
      虹の橋へ渡った子もいるにしても、優しい飼い主に巡り合い、幸せな一生の筈…。

  8. 大阪府運営の譲渡施設があるんですね、神奈川けんはあるのでしょうか?県運営ではない保護団体が多いかと思いますが、そういうところは期限なくずっと面倒見てくれていますよね!私もそういうところから譲渡してもらいました機嫌があるのは心苦しいですね・・・今も同じ感じなのでしょうかね

    • rinmuu様:
      大阪府運営の譲渡施設が当時あったようです。神奈川もありそうですよね。
      県運営でない保護団体の方が確かに数が多いですね。
      公営の動物愛護センターとか保健所だとかは“収容期限”がありますね。
      rinmuuさんの仰る通り、民間の方が期限というものをつけていませんし、ずっと面倒みていますね。
      .
      rinmuuさんの愛猫さん達は、期限つけずにずっと面倒をみる民間の愛護団体さんから譲渡して貰ったんですね。
      うちのマリモちゃんは、公営の名古屋市動物愛護センターですから、期限までに飼い主が決まらない場合は、殺処分もありえる施設だという記憶です。(でも殺処分が主たる目的の保健所ではなく愛護センターなので救うのが前提だとは思います)
      .
      収容期限があるのは心苦しいですね・・・( ;∀;)。
      この記事は、2006年の記事なので、現在はもう少し改善されているとは思いますし、そう思いたいですね・・・(´っ・ω・)っ
      .
      この記事で出て来るのは大阪の施設ではありますが、マリモちゃんを引き取った名古屋市動物愛護センターの事例を見ると、今では大阪の施設もよくなっているかもしれません。
      名古屋市動物愛護センターは、マリモちゃんの赤ちゃんの頃は譲渡対象は子猫だけでしたが、今は、大人猫の譲渡会もあり、進化しました。
      名古屋市愛護センターは、現在は譲渡対象の大人猫の中には愛護センター生育歴の長い猫もいるので、昔みたいに期限で処分しなくなったのかもしれません。
      .
      こうなると、2006年の記事の大阪の府営の譲渡施設も改善した可能性はありますね。

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