「青森ニャ」
~ソマリのプリンちゃんとねぶた祭り~


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47都道府県編の2番目にあたる「青森ニャ」
のイラストはブログ「猫ヶ洞池本舗」を代表する
ソマリのプリン様主役に返り咲いたニャ!

青森名物「ねぶた祭り」は派手でいいニャ。

47都道府県編のトップバッターの北海道を
後輩のキジトラのマリモにした飼い主を
呪ってやるニャンよ♪

なお、今回取り上げた青森には
恐山という日本三大霊場があり
死人の口寄せをする

イタコという巫女がいるらしいニャ。

このイタコに頼めば、プリン様を蔑ろに
した飼い主のウラジーミル・アスポンを
呪術で懲らしめてやる事が出来るニャ!


●ねぶた祭りの事は公式サイトで! ↓
青森ねぶた祭実行委員会 http://www.nebuta.jp/
●使用した写真 
「ねぶた画像ダウンロード」
印刷物にも使える高画質な写真がダウンロードできるのニャ♪
青森ねぶた祭実行委員会のやっているサービスにゃんよ(^^♪

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コメント一覧
  1. nacchi0000 より:

    ねぶた祭り、素敵ですね
    プリン先輩楽しそう♪
    プリン先輩トップバッターを奪われた恨みは長そうです(笑)
    後ろのお祭りの様子が
    とっても迫力があります
    お祭りの活気が伝わってくるようです(^^)
    青森に行ったことがないので
    行くなら、ねぶた祭りの時に行ってみたいな

  2. 藤川祥久 より:

    プリン先輩が楽しそうで何よりです!
    棘つき鉄球を持ってる鬼さんと閻魔大王も迫力ありますね。
    その中でも、やはり猫科というだけあって、トラは迫力に気合いが入ってるように感じられます。
    神輿の背後では炸裂した花火が輝いているのですね。
    歴代の神輿、すごい勢いがありますね。
    何気にカッパとかスズメバチなどが混じっているのもなんだか面白いです。
    東北もいつか訪れて、色々なものを記憶に残したいな、と常々思います。

  3. ウラジーミル・アスポン より:

    nacchi様:
    派手なお祭りはプリン先輩にピッタシです。
    尚、47都道県編、全部が終わってもプリンちゃんの恨みは残りそうな気がします。
    ねぶた祭りの山車は、立体的ですし、とても大きいし迫力あるのですが、イラストではプリン先輩の方が手前にしても、画面に収める為に小さく描いてしまい、迫力が減りました。
    青森、ねぶた祭りの時に、私も行ってみたいなと思いました。
    未だ、足を踏み入れていない県です。

  4. ウラジーミル・アスポン より:

    藤川祥久様:
    鬼・閻魔様・虎の神輿がYouTubeでねぶた祭りを検索したら出てきたので参考にしましたが、細かい着物の柄は省きました。
    鬼さんの鉄球に棘があるのに、口の中のトゲにあたる牙を描き忘れてしまいました。
    ねぶた祭りの神輿から描いたのですが、途中で疲れたので、同じく猫科の虎がいるので、3ニャン全部、割愛したい気分に・・・。
    ねぶたに花火があるかは調べてもいないけど、祭りと言えば定番なので・・・。
    神輿の入賞に輝いたものばかりのお写真です。入賞していないのも十分、いいですが、さすがにレベル高いです。
    河童、スズメ蜂、細かい所も見て下さり嬉しいです。
    九州からは、遠い東北ですが、どこも行ってみたら面白そうですよね。

  5. ウィリアム王子(本人) より:

    今回も超大作だよな!
    特に1枚目なんかすげー力作
    若干しりあがり寿テイスト(笑)でナイスです。

  6. - より:

    こんばんは!
    毎回手を抜いていないのがすごいですね。
    (ウプも、毎日じゃなくて数日に一回しようかな?)
    プリン先輩は、後輩のマリモを憎むのではなくて…飼い主なんですね。
    ユキポンが、雪まつりで出なかったのも、今思うとちょっと不思議しますね。
    ねぶた…ブタじゃなくて、きつねとか、ねこでもよかったと…思うのですが。
    ねきつねとか、ねねことか…
    写真の著作権を考えると、今後が大変ですね…(;^_^A

  7. TETURO より:

    こんばんは(^^)
    青森県編は、かなりの迫力ですね!
    ねぶたは生でみると衝撃を受けます。
    というか、プリン様の1枚目のイラスト
    色使いから構図も素晴らしいですね( ´ ▽ ` )ノ
    勢いなんてまるで棟方志功のようだ!
    イタコさん経由で降臨しました?(笑)
    あと、個人的に五所川原の立ちねぶたは縦に迫力あって
    まるでゴジラみたいですよ!(笑)
    東北の夏祭りは青森最強な感じがします(個人的に

  8. ウラジーミル・アスポン より:

    八兵衛様:
    今回は、お祭りの場面なので明るく元気なイラストになりました。
    ねぶた祭りの神輿、YouTubeを参考にしましたが、かなりの力作でした。
    だからイラストに描くのは、難しいと思いましたが、描きがいはありました。
    勢いのある、しあがり寿さんの絵、その雰囲気に似ていたなら嬉しいです。
    ナイスありがとうございます。
    この、ねぶたは、毎年、新しいのを作るらしいから、とんでもなくお金をかけてるお祭りのようです。

  9. ウラジーミル・アスポン より:

    ウプウアウト様:
    ウプさんの毎日更新は下描きなどでなくシッカリ完成しているからスゴイです。私の場合、ちゃんと描いてない下描き同然な絵を晒したら毎日更新出来るかもしれないです。
    この場合は、後輩のマリモが積極的にでしゃばったのではなく、飼い主が「蟹=北海道=蟹大好きマリモ」と考えてマリモを描いたのです。
    本当はプリン先輩もユキポンも描こうと思ったけど、面倒なので止めた事もあり、プリン先輩には不満の第1弾でした。
    そういえば、札幌雪祭りという有名な祭りがありますね。ちなみにユキポンをペット屋で買った日は雪がちらついていたので、ユキポンと名付けたのだから、ユキポンは、雪と関係ありました。
    ねぶたをネ豚という、動物の名に近いという事には気づきませんでした。
    ねねこ祭り、ねきつね、そんなお祭りがあったら面白いですね。
    都道府県編、写真の著作権の問題は頭が痛い所です。写真を無断で載せてはいけないし、絵に描く場合でも、行った事のない所は他の人の写真を参考にするしかないのです。その際、著作権に注意しながら描きます。

  10. ウラジーミル・アスポン より:

    TETURO様:
    秋田にお住まいなら青森も行かれた事があるのですね。
    生で見ると、すごそうですね。画像で神輿を担ぐ人間が豆のようなので、大きさは相当な物だという事は想像がつきます。
    だから、このイラスト、猫が手前にいるとはいえ、後ろの神輿が小さく描かれ過ぎているので、大きさの比率はデタラメです。でも、絵として猫が小さくなるといけないので、間違いは承知の上で、描いています。
    色使い、構図、褒めて下さり嬉しいです。しかも偉大な棟方志向さんの名を出して下さり嬉しいです。実際にイタコさんが天才美術家の霊を私に降ろしてくれたら、本当に助かります。
    五所川原の立ちねぶた、検索かけたら、すごい画像がドドッと出てきました。安定感悪そうで、恐い気もしますね。ゴジラみたいという例えは面白いですね。マンションみたいだとも思いました。
    ねぶた祭りは、全国で有名で聞いた事のない人はいないのではないかと思います。この有名なねぶた祭りがある以上、確かに東北の夏の祭りでは青森が最強ですね。

  11. メーテルピンク より:

    こんばんは。
    プリン様嬉しそうな顔してますね。
    イタコに頼むとか、何か執念深いですね。ハハハ…

  12. ウラジーミル・アスポン より:

    メーテルピンク様:
    プリン様は、写真撮られるのが好きな子なので、根っから注目されたい性格ゆえ、こういう華やかなお祭りが嬉しいだろうという想像の元に描いております。
    イタコに頼むは、冗談でも、実際、猫は案外執念深い動物だと感じています。
    実は、プリンちゃんが執念深い子かどうかは、疑問ですが、別な猫、キジトラのマリモちゃんは超執念深い子です。
    今だに何年も前の事を恨んで、私の事を避けています。引っ越し当初、未だ慣れない部屋に無理に連れていき、強引に写真を撮った事をきっかけに懐かなくなりました。その日、一日だけの事なんですが、いつまでも恨まれて、今でも私を見ると逃げます。
    いくらなんでも、執念深くて閉口します。あれから数年経っても変わりません。
    実際に執念深いのはマリモちゃんで、ここでの記事のプリンちゃんの言葉はややフィクションです。

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