Photoshop CS5CLIP STUDIO画像加工にゃ

猫絵・猫漫画 ↑クリックして下さると嬉しいニャンです!

https://blog.with2.net/link.php?1794002:1348  人気ブログランキング
こっちも、クリックして下さったら、とても、とても在り難いニャンです。


今回は、Photoshopフィルター等画像加工による
違いで遊んでみたニャンよ・・・

(尚、某ブロガーのウ〇ウア▽トさんの真似です。)

Photoshop加工有り加工無しの両方載せるニャン♪






























「チンチラのユキポンさん」

加工有り 照明効果 スポットライト 

↑YAHOO!ブロガーのウプウアウトさんの真似して、写真を
レリーフのように浮き上がらせたニャンよ・・・。
加工無し 
↑手前の銀魂のキャラがあるけど加工無しです。写真に始めから
写し込まれている物でPCで私が入れたわけではないです。





























「2016猫の日イラスト」


過去にブログに載せたものですが、Photoshop加工で
少しは印象が変わったでしょうか・・・↓
加工有り 照明効果 スポットライト 

↑ユキポン写真と同じレリーフのように見える加工を
Photoshopの照明効果でやりました。
イラストの方がレリーフ感がはっきり出ます。チンチラの
ユキポンは不気味になったかも(;^ω^)。

加工無し 
元々、レリーフっぽい加工をやる前提で描いたわけじゃないので
元絵のほうが、この場合、無難ですが、この加工方法は
別な時に活かせそうです。



























「蘇るユキポンを囲むニャ」


過去にブログに載せた物に「逆光」を入れたものです。
加工有り 照明効果 逆光 
↑ウプさんの真似をして、早速やってみたのが
「逆光」ですPhotoshop CS5&CLIP STUDIO連携でやりました!
↑上のイラストの「逆光」は、ソマリのプリン先輩の左上と
白猫ユキポンの頭の蝋燭付近にあります。

加工無し (元絵)↓
↑ちなみに初出は、私がお世話になっている会員制同人サークルの隔月刊小説誌DAWNの115(10月)号2012年です。
一応、絵の主役はタイトルからするとチンチラのユキポンさん。「蘇るユキポンを囲むニャ」が画題ですから・・・。

≪おまけ…PCでの操作画面≫
CLIP STUDIO PAINT EX Ver1.5.4(64bit)




ウプさん、マネさせてもらいました。有難うにゃん。
この場を借りてお礼を言いますニャ




コメント一覧
  1. ウィリアム王子(本人) より:

    凄いね!
    フォトショとかイラストレーター使いこなせるとネタ画像自分で作れるのになって思うよ
    パっと見無理そうなんで諦めてます(笑)

  2. 藤川祥久 より:

    さっそくウプさんの技術を試してみたのですね。
    確かにレリーフっぽく浮き上がって見えます。
    最初の写真、ユキポンが神々しくなっていますね!
    万屋一家、最初から写り込んでいたとのことで、『銀魂』お好きなのですね。
    猫の日のイラスト、ユキポンが何だかヤヴァイ雰囲気になっています。
    浮き上がり方は渦巻き模様で顕著ですね。
    プリン先輩の毛並みがまぶしいです!
    ハロウィンイラストも逆光効果できらびやかになっていますね。
    デジタルはよく分からないですが、光線の色味をいじったり、同心円の間隔を変えたりすることで色々と応用が利きそうです。
    今回もとてもナイス!でした!

  3. kei***** より:

    こんにちは。
    ランダム・ブログより勝手ながら訪問させて
    頂きました。
    貴方のブログを拝見致しましたが、とても素敵な
    ブログですね。
    実は私もブログを公開しています。
    貴方のブログほど素敵ではありませんが、もしよろし
    ければ見に来て下さい。
    内容は四コマ漫画で、タイトルは「ボクら川越の警備員でーす!」と言います。
    きっとストレス解消になることと思います。
    どうかよろしくお願い致します。

  4. ウラジーミル・アスポン より:

    八兵衛様:
    Adobeさんのフォトショは、現在の画像ソフト全体の見本にもなった程の物なので、比較的、簡単だし使いこなせています。しかし同じadobeさんのイラストレーターは、難しいので私は使いこなせていません。
    昨日、購入履歴を調べたら、思った以上に高いのに、宝の持ち腐れでした(涙)。もっと活用しないといけないなと思いました。
    ちなみにネタ画像作成なら、フリーのGIMPなど無料でも出回っているので、挑戦するのに、ハードルは高くないですけど・・・。
    既にフォトショ持ってるけど、私は、フリーもかなりDLしています。マニュアルが充実していないので、フォトショより難しい気もしますが、無料なのでトライしやすいです。
    実は、過去には、フォトショのファイル形式も読み込めるフリーの存在を知らず、いきなり高いのを購入したのです。
    もっと簡単なのは、ネット上でやってる「画像変換ジェネレーター」などのサイトで、細かい事は出来ませんが、写真をUPするだけで新聞風や雑誌風など、面白いものにしてくれます。手持ちの写真を有名な映画の雰囲気にする事も出来て遊べます。

  5. ウラジーミル・アスポン より:

    藤川祥久様:
    わざわざ作業画面のキャプチャまで表示して丁寧に教えて下さったので、早速、やってみました。
    一応、レリーフ化に成功しました。ユキポンさん、神々しいと言って下さり、喜んでいる事でしょう。銀魂の万屋一家が写り込んでいるのは、アニメイトで限定販売されたカシオ社と「銀魂」のコラボ・カメラだからです。
    銀魂のキャラの画像を映し込む事ができます。しかし、今は、壊れたので別なカメラになり残念です。
    猫の日、他の子は、ともかくユキポンは、ちょっと邪悪な感じになっています。
    浮き上がり方も、確かにおっしゃる通り渦巻きで不気味です。プリン先輩やマリモちゃんは、丁度いいですけど・・・。
    ハロウィンは、明らかに逆光適用してからの方が良くなった気がします。
    デジタルは、簡単に光の加減、色調を変化させられるので、便利です。ウプさんから、教えて頂いた技法は、何かと応用がききそうで、助かります。
    ナイス、ありがとうございます。

  6. ウラジーミル・アスポン より:

    kei*****様:
    ランダム・ブログからお越し、ありがとうございます。
    そちらのブログも拝見しました。漫画が掲載してありますね。
    「ボクら川越の警備員でーす!」は、定期的に連載しているようですね。
    雪ダルマを警備員そっくりに作るなど、なかなか工夫されていますね。
    電子レンジでズブ濡れの猫を温める話など、かなりブラックユーモアですね。
    なかなか面白い漫画でした。

  7. - より:

    こんばんは。
    Photoshopの照明効果なのですが…
    スポット以外にも、いろいろな照明の効果が選べます。
    また、
    光の色も変化できるので、試してみると、面白いかも?です。
    クリスタの画面、明るいグレー使用を使ってるのですね!
    (人によって好みがあるとは思いますが…)
    今回の内容、気に入ってもらえた様で、良かったです!

  8. ウラジーミル・アスポン より:

    ウプウアウト様:
    折角教えて頂いたので、新作ではないものの、とりあえず試してブログにUPしようと思いました。
    確かめてみたら照明効果で、スポットライト以外を選んでも白を浮き立たせるで、レリーフのような写真になりますね。
    今まで照明効果を触った事はあるのですが、光の色の設定や「白を浮き立たせる」の設定を触った事が全くなかったです。それにしてもレリーフ効果という分かりやすい名前でもAdobeさんが付けていたらいいのにと思います。
    尚、光の色の変化は、微妙なので、違いがよく分からないですが、触る設定を間違えているだけかもしれません。
    写真合成、コラ画像を作る割には、未だ未だ、Photoshopについて知らない事、多そうです。宝の持ち腐れでした。
    クリスタの画面、ウプさんのは、黒めで驚きました。調べたら、クリスタの画面環境設定のインターフェースで、色味を濃色か淡色が選べるのですね。どうせなら、薄い桃色や薄い紫など別な色も選べると嬉しいです。
    技法は、とても関心事です。教えて頂き大変感謝します!

  9. - より:

    こんばんは。
    ちょっと、気になる記事(ネットに出回っている物)を
    見つけたので。
    <猫 飼い主殺害>で検索すると、猫がそんな計画を練っているのではという研究結果がある様な記事を見つける事が出来ました。
    アスポンさんが日ごろ感じている、猫たちの殺気…
    本物なのかもしれません。(笑)

  10. ウラジーミル・アスポン より:

    ウプウアウト様:
    「猫 飼い主 殺害」とは、物騒なキーワードですね。
    確かに、そう検索をかけたら、ネットにそういう記事が出回っていました。
    猫に殺されなくてすむのは、飼い主の人間の方が圧倒的に身体が大きいからですね。
    猫がそんな計画を実際にも練ってる研究結果がどこまで信ぴょう性があるかはともかく、猫は小さくてもあの百獣の王ライオンや獰猛な虎、野生の豹と同じ行動をしていますよね。身振りやしぐさも・・・。
    こんなに猫の為に尽くしたつもりでも、密かに飼い主殺害計画を企んでいるとしたら、写真漫画が事実かもしれないんですね(涙)。
    猫が怒ってる時、小さいから怒ってるというレベルに感じるけど、実際は殺気かも( ゚Д゚)!
    特に、マリモさんは、殺害計画を練ってそうな気がします。私の事が嫌いらしく、よく逃げますから・・・。そのうち、いつか、こいつを殺してやるニャと思ってそうです。

コメントを残す

日記の関連記事

Twitterでフォローしてニャ♪

おすすめの記事