お盆に故郷の名古屋(にゃごや)に帰ったニャン♪

2019-08-14-Wed-01-名古屋にゃごや旅行!
日本のやや真ん中に位置する東海地方の愛知県の中心が名古屋市・・・。
そこが飼い主ウラジーミル・アスポンや3ニャン全員の故郷であり・・・
キジトラ猫のマリモちゃんの誕生の地でもあるニャ。

マリモちゃんは名古屋市の猫ヶ洞池(ねこがほらいけ)の出身。
生粋の名古屋(にゃごや)猫・・・。

お盆に帰郷して友人達に飼い主は会ったニャンね。

名古屋市 高岳駅 天津楼(喫茶ボンボン隣)

2019-08-14-Wed-02-腹ごしらえ
まずは、名古屋では観光の前に腹ごしらえしたニャンね!
名古屋地下鉄桜通線の高岳駅の1番出口から5分ぐらいの所にある中華屋に行ったニャンね。

ラーメンが美味しそうだけど、あまりに暑いので「冷やし中華」
又、餃子がとても美味しいニャンね。
ラーメンもチャーハンも、ちょっと友人の分を分けてもらったけど、美味しいニャ。

ちなみに隣に昭和レトロな素敵な「喫茶ボンボン」があり・・・
そこと、この中華屋は同じ系列らしいニャ。

http://cake-bonbon.com/tenshinrou1/← 天津楼の公式
愛知県名古屋市東区泉2-1-22 (喫茶ボンボン隣)

正文館書店(本店) 愛知百鬼夜行展2019 グッズ会場

2019-08-14-Wed-03-正文館書店a
昼食後は、飼い主の参加する「愛知百鬼夜行展~2019 令和元年~」のグッズ会場の「正文館書店」行ったニャン。

前の記事に出した正文館書店の写真は、会期前の6月に下見した時の物。
又、Twitter(ツイッター)の引用ですニャ。

ここで、「グッズ会場」と言っているのは・・・
「愛知百鬼夜行展」は「グッズ」と「絵の展示」の会場が違うからニャン!
2019-08-14-Wed-04-正文館書店b
毎回、絵とグッズの会場が違う事は泣きたい気分ニャン!

でも、今回は、絵の展示会場「撞木館(しゅもくかん)」と同じ「高岳駅」なだけマシにゃ~ね!
去年なぞは、「駅」そのものが全く違っており、簡単に寄れないから最悪ニャンね・・・(-_-;)

愛知百鬼夜行展2019 正文館書店で購入のグッズ
2019-08-14-Wed-05-正文館書店c-グッズ
【正文館書店】
〒461-0014 愛知県名古屋市東区東片端町49番地
電話 052-931-9321
営業時間 AM10:00~PM9:00 年中無休(元旦をのぞく)

アクセス:名古屋市営地下鉄 桜通り線「高岳駅」
1番出口より北へ徒歩5分
http://www.shobunkanshoten.co.jp/honten.php

文化のみち撞木館(しゅもくかん)愛知百鬼夜行展の絵の展示会場

2019-08-14-Wed-06-文化のみち撞木館

●文化のみち撞木館(しゅもくかん)
〒461-0014 愛知県名古屋市東区橦木町2丁目18番地

●入館料200円(中学生以下無料)

アクセス地下鉄 桜通線「高岳」駅下車 1番出口より北に徒歩10分
ホームページ https://www.shumokukan.city.nagoya.jp

 

「撞木館(しゅもくかん)」和室 愛知百鬼夜行展 メイン

襖絵が見事だニャンね。2019年8/3初日のライブペイントで描かれたものらしいニャ。
https://twitter.com/hanahadayoruni 襖絵の「甚だ夜に」様のTwitter
2019-08-14-Wed-07-愛知百鬼夜行展-1-襖絵_DSCN9721

2019-08-14-Wed-08-愛知百鬼夜行展-2

2019-08-14-Wed-09-愛知百鬼夜行展-3
↓猫の作家さん暗黒電波美術家ボブ山さまのTwitterの引用
私もグッズを持ってるし絵本も持っているけど、これがなかなか面白い絵本です。

2019-08-14-Wed-10-愛知百鬼夜行展-4

床の間 飼い主ウラジーミル・アスポンの掛け軸(真ん中の河童)
2019-08-14-Wed-11-愛知百鬼夜行展-5
尚、少し前の記事に載せた「愛知百鬼夜行展」の「掛け軸」は、主催者のメールに添付された写真。
今回は飼い主ウラジーミル・アスポンが自分で撮影した物ニャンね・・・。

Twitterの引用↓

「撞木館(しゅもくかん)」離れの蔵 愛知百鬼夜行展 別室

庭に降りて離れの蔵でも展示があるニャンね・・・。
うっかり忘れないようにニャ・・・。
2019-08-14-Wed-12-愛知百鬼夜行展-6

「撞木館(しゅもくかん)」の台所

2019-08-14-Wed-13-撞木館の台所
昭和の時代の懐かしい台所・・・。
もう今は無い昔の祖父母の家などを飼い主は思い出すみたいにゃんね・・・。

「撞木館(しゅもくかん)」の和洋折衷建築

2019-08-14-Wed-14-撞木館の和洋折衷
右が西洋建築で左側が和風建築で一つの住宅が出来ているニャンね。
近代日本の和洋折衷建築・・・。
ちなみに和風の方が飼い主にとっては祖父母の家を思い出すそうニャ。

和風の方も洋風の方もどっちもなかなかいいニャンね。
こんな素敵な会場「撞木館(しゅもくかん)」で、展示が出来るにゃんて最高ニャンね・・・。

2019年8/18(日)まで開催中ニャン♪

●期間 令和元年8/3(土)~18(日) 8/13(火)のみ休館

●開館時間 10~17時(基本的に月曜休館)
でも8/12(月)は祝日なので運営 代わりに翌日13(火)に休み)

●主催 文化のみち撞木館 箱の中のユーフォリア
企画の問い合わせは「箱の中のユーフォリア」へお願いします!
電話052-508-5519 mail info@hakofo.com

愛知百鬼夜行展の公式ホームページ https://100ki.hakofo.com
Twitter:https://twitter.com/aichi100ki
#aichi100ki #百鬼露店

箱の中のユーフォリアhttps://hakofo.com
Twitter:https://twitter.com/hakoyufo

他の「文化のみち」・・・

愛知百鬼夜行展を観終わって、最寄りの別な所に散策したニャ♪
会場付近一帯は、「文化のみち」で、他にも素敵な建造物のある名所がいっぱいなのニャ・・・。
だから飼い主の展示の他に別な名所に行ってみたニャン。

「文化のみち」とは名古屋の近代化の
歴史を伝える建造物などが残る
地域の総称だニャ・・・。

文化のみち「旧 豊田佐助邸(とよださすけてい)」

2019-08-14-Wed-15-豊田佐助邸-1
https://www.futabakan.jp/data/f011.html
文化のみちへようこそ | 旧豊田佐助邸 【公式】↑
入館料 無料・・・。←無料ゆえか冷房が効いてない気が・・・(;・∀・)

日本一の自動車メーカーのToyota豊田(とよた)の創業者の豊田佐吉(とよださきち)氏の弟さんの御屋敷なのニャ!

余談ですが、創業者の苗字は『とよ「だ」』であって、『とよ「た」』ではないらしいですニャΣ(・ω・ノ)ノ!
メーカー名は、「豊田」と書いて、『とよ「た」』と読ませるニャンね。

2019-08-14-Wed-16-豊田佐助邸-2

2019-08-14-Wed-17-豊田佐助邸-3

文化のみち「二葉館(ふたばかん) 旧 川上貞奴邸(かわかみさだやっこてい)」

2019-08-14-Wed-18-二葉館-1
https://www.futabakan.jp/
文化のみち二葉館 名古屋市旧川上貞奴邸 公式サイト↑
●入館料200円 冷房はしっかり効いていましたニャ。

日本の女優第一号として名をはせた川上貞奴(かわかみ さだやっこ)と
電力王と言われた福沢桃介(ふくざわ ももすけ)が共に暮らした家らしいニャ・・・。

2019-08-14-Wed-19-二葉館-2

2019-08-14-Wed-20-二葉館-3_DSCN0032

名古屋(にゃごや)帰省1日目の感想・・・

今回は、「文化のみち」と称される名古屋の近代の素敵な建築!

愛知百鬼夜行展の会場の「撞木館(しゅもくかん)」をはじめとして・・・
「旧 豊田佐助邸(とよださすけてい)」&
「二葉館(ふたばかん)旧 川上貞奴邸(かわかみさだやっこてい)」など
3館を楽しみましたニャ・・・。

最初に行った「撞木館(しゅもくかん)」で開催中の面白そうなイベント「愛知百鬼夜行展」があったニャ。
和室の迫力の襖絵など良かったニャンね。
尚、我々の飼い主ウラジーミル・アスポンもひっそり参加しているので、日頃のよしみで、ついでに観てやったニャンね。

御先祖様の幽霊が帰ってくるお盆にはピッタシの納涼系イベント・・・
妖怪がテーマの展示「愛知百鬼夜行展」・・・。
2019年8/18(SUN)迄やっているニャン!良かったら「涼」を感じに行ってニャンね!

「愛知百鬼夜行展」の会場グッズ 裏表両面に同柄のTシャツ

※「愛知百鬼夜行展」の方は製作は「pixivファクトリー」であって、
下のグッズ製作&委託販売の会社の「SUZURI」では無いです。
又、経費の関係で、会場と値段が異なり、少し会場より安いです。

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コメント一覧
  1. メーテルピンク より:

    おはようございます。
    この前、展示会場とグッズ販売所が違って困りそうと書かせて頂きましたが、
    書店の一角をお借りしているので、売り上げは上がりそうですね。
    絵の展示を知らない人がグッズを買ってから来場したかもしれませんね。

     

    撞木館内の展示風景の最初の写真で、マリモちゃんが天井に映っていますね。
    化け猫が天井から人を操る映画を祖母と昔見た記憶があります。それを思い出します。

     

    豊田邸など外観も内装も素晴らしいですね。
    タイル貼りの流しは懐かしいです。
    トイレも水洗ですね。さすがは名士の邸宅です。

     

    二葉官はプリン先輩がお似合いです。

    • ウラジーミル・アスポン より:

      メーテルピンク様:
      普通は、展示会とグッズの会場は同じなので、面倒ですよね。
      しかし、書店には、書店自体のお客さんがいるはずですね。
      そこの客が何となく買う事もあるかもしれないです。

       

      私のは、※納期の関係で、業者に依頼しやすいTシャツにしたので、高額過ぎて売れないと思いますが
      他の参加者の方がそれなりに売れてそうです。
      ※(手頃な値段にしやすいグッズが納期が遅いなどの問題が在り)

       

      たしかに絵の展示を知らない人でも、本屋さんがグッズを買った人に展示会のチラシを配っていますから、
      Goodsが切っ掛けで来場する方もいそうなのです。
      駅が同じです。

       

      撞木館の妖怪の襖絵の上にいるせいかマリモちゃんが確かに化け猫じみて見えますね・・・(;・∀・)。空いた天井に配置しただけなのに目つき悪いせいですね・・・。
      そう言えば、昔の映画に天井から人を操る化け猫映画あります。祖母と観るとはいい思い出ですね♪

       

      日本一の車の豊田の一族の屋敷だけに外観も内装も立派で、天井も高かったです。
      ただし、入館料無料の為、冷房が効いてませんでした・・・(;´Д`)
      そういえば、トイレは水洗で、しかも数も家の規模から考えても多いです。数ヶ所もあり、さすが、名士の邸宅です。

       

      タイル貼りの流しは懐かしいですね。現在、見かけなくなりましたが、憧れます。
      溝の掃除が大変なのでしょう。

       

      二葉館は、日本初の女優の住んでいた屋敷で、妖艶な先輩に似合っているでしょうかね・・・(^▽^)/。

  2. コンコン いぬあたま より:

    こんにちは!

     

    にゃごや。帰郷されたのですね。
    味噌カツやえびふりゃ~は食べなったのですか?

     

    展示会、見れてよかったですね。
    グッズ販売が別なのは痛いですが…
    (という事は展示絵自体も非売品!?)

     

    展示会場、古いお屋敷ですね。
    昔の和洋が合わさった懐かしい感じです。
    このお屋敷を維持するのも大変でしょうね。

     

    アスポンさんが好みなのもよくわかる気がします!

    • ウラジーミル・アスポン より:

      いぬあたま様:
      味噌カツや海老ふりゃ~や、手羽先やひつまぶし(鰻)など、
      いわゆる「名古屋飯」は、今回、食べていないかもしれません。

       

      でも、帰りの夜のバスで食べた弁当は「鶏飯」で、やや名古屋っぽいです。
      値の張る名古屋コーチンの種類ではないけど、鶏そぼろをメインにしているのが名古屋っぽいです。
      一番、欲しい鶏系の弁当で具が多種類なのは、人気過ぎて売り切れでした。

       

      展示会、実は、二日間、観に行って、堪能しました。
      一日目と二日目は違う友人とご一緒です。

       

      Goods販売が別なのは、絵の展示会場が商売不可の公共施設だからです。その通り!当然、展示作品を売る事も出来ません。

       

      展示会場の古いお屋敷は拝観料まで取るほど素敵な所です♪
      近代日本(大正)の和と洋の混じった趣ある邸宅で、最高です。
      このお屋敷を維持する為に名古屋市が管理し、イベントをやる事で
      集客して管理料を稼いでいそうですね。

       

      ここで、展示会出来るとは、Goods会場は別だとか難在りでも魅力あります(^▽^)/

  3. みるく より:

    こんばんは♪

     

    名古屋が地元なんですね^^
    帰省は楽しまれたんでしょうね~。

     

    すごい邸宅!
    昭和初期の財閥邸って感じです。

    • ウラジーミル・アスポン より:

      みるく様:
      名古屋が地元で・・・久々に中学時代の友達とかと会い盛り上がりました♪

       

      関西は、もう「ネットで買い物」の時代に来たので、何年たっても馴染んでいません。
      買い物程度では、わざわざ都会に行きません。うちは都心に出るのが大変な場所なのです。行事のある時のみ都心に行きます・・・。

       

      昔なら本1冊を買うだけでも都会に行くので、今頃は大阪の都心にも詳しいはずなのです。
      ほぼ近所でも観光客と思われるほどですよ。

       

      名古屋の財閥の大正から昭和初期屋敷の跡を今回、三軒も回りました。
      全部、屋敷同士の距離が近いので、高級住宅街なのだと思います。

       

      この付近の現在の人が普通に住む家もすごく立派で、目的の拝観する屋敷と間違えそうでした。
      現在進行形で、財閥がいるようです。

  4. Nick Ollie より:

    Tシャツも素敵ですねー!
    最初の黄色ベースのが好きかな~。
    賑やかで、元気になりそうなTシャツ?

    • ウラジーミル・アスポン より:

      NickNick様:

      夏はTシャツの季節ですね・・・。
      最初の黄色ベースの方が色味がパステル系で、爽やかなので、夏向きです。
      他は少し暑苦しい感じかも・・・。

       

      全面プリントなので、とても賑やかです。
      ちなみに、いわゆる綿の普通のTシャツではなく、ポリエステルで出来たものです。
      ポリエステルの方が縫い目まで柄のある”総柄”に向いており、細かい柄も印刷できるのです。

  5. nacchi より:

    アメブロの方から更新を見て、また飛んできました
    (^-^)/
    名古屋は数年前に行った事がありますが
    食べた物、全部が美味しかった記憶があります

     

    絵の展示する会場と、グッズ売り場が違うとは
    不便ですね~(^^;
    さらに以前は、違う駅だったとは。。( ̄▽ ̄;)
    でも、グッズを置いている場所が、本屋さんていうのはいいですね♪
    本を買う人にも、店頭でグッズを見て貰える可能性があります
    より多くの人に見て貰えた方がいいですね

     

    購入されたノートの絵柄、キャラクター?のイラストが可愛らしいですね

     

    ふすまに描かれた絵が、見事です
    色んな妖怪?がいて、見ていて面白いですね
    妖怪にあまり詳しくは無いですが、これはあの妖怪だなぁとか見つけるのも面白いですね

    • ウラジーミル・アスポン より:

      nacchi様:
      アメブロの方から有難うございます。

       

      名古屋に数年前に行かれた事あるんですね。
      「名古屋飯」という独立したジャンルが築かれています。お口に合ったなら良かったです。
      私はひつまぶし(鰻)や手羽先や味噌カツなど全部好きです♪

       

      絵の展示とグッズが違うのは、不便です。
      絵に感動した人がグッズを買うというパターンになるのにこれでは・・・
      以前は、駅自体が違っていて、絶望的です。片方しか来てきれない可能性が高いです。痛い話です・・・(-_-;)

       

      置いている場所が本屋さんなのはいいと思います。
      私自身、今年の春、本屋に行った時、本でない物を結構、買いました。お道具箱や鉛筆とかです。
      本を買いに来たお客さんがグッズに興味を持つかのしれないです。
      展示に来ない人でも、とにかく大勢の目に触れる事になりますね。

       

      購入したノート、妖怪がテーマですがパステルカラーでファンシーで可愛いです。

       

      襖絵・・・すごく良かったです。時間をかけないで、会場で一日で仕上げたライブペイントの作品らしいです。
      ますます、見事です。
      いろんな妖怪がいて、知らない妖怪が多いです。
      又、会場の愛知にちなんだ妖怪など、超・マイナーですよね・・・。
      「妖怪百科辞典」とかで、「あっ、この妖怪だ!」とか思いながら観たら、確かに楽しいです。

  6. 紅玉 より:

    いつもながら風情のある建物ですね!安全上仕方がないのはわかっておりますが、この賑やかな百鬼夜行をライトでなはく「行灯」で照らしたらさぞや雰囲気がマシマシだろうなと思います。でも何かあったらたいせつな作品が台無しになっちゃいますし、そこは妄想力でw

    • ウラジーミル・アスポン より:

      紅玉様:
      この「愛知百鬼夜行展」は、今年で5回目らしいです。そのうちの三回、参加しています。
      5回共、大正時代に建った「撞木館(しゅもくかん)」というアンティークな屋敷で開催しました。
      風情のある建物での展示、最高です・・・(⌒∇⌒)

       

      そうですね。仰る通り、妖怪たちの百鬼夜行のさまをライトでなく行灯にしたら素敵です♪
      確かに安全上の問題で、ライトになってしまうのでしょうね・・・。
      火事とか起きたら作品が燃えるだけでなく撞木館の古い貴重な屋敷もダメになります。

       

      しかし、行灯風のライトとか提灯でも中はLED電球など、現代のアイテムでも風情の出るアイテムがあるのです。
      あきらかな撮影機材の道具みたいな色気も素っ気もないライトで照らすのは頂けないです。
      ちょっと工夫足りませんよね・・・。

  7. にゃっち より:

    こんにちは!新しいブログに初めてお邪魔するのでワクワクしています(*^▽^*)
    WordPressでしょうか?前のブログとまた違った雰囲気で、こちらも素敵です(≧▽≦)

     

    名古屋はうちの人たちも行ったことがないので、色々なお話やお写真が見られて楽しかったです(*^▽^*)

     

    展示会場とグッズ売り場が違うイベントは珍しいですね。確かに本屋さんに来た人の目に留まるのはメリットかもしれません。

     

    アスポンさんの絵は掛け軸なのですね!とっても素敵です(≧▽≦)
    プリンさんたちがそれぞれ違う河童コスで可愛いですね(*^▽^*)
    マリモさんの持っているお寿司に蟹がのっていて面白かったですw

    • ウラジーミル・アスポン より:

      にゃっち様:
      新しいブログへの訪問、初めてですね。どうも有難うございます(^▽^)/
      Yahoo!ブログが終了する事になりました。
      ブログを新しくした際に思い切ってワードプレスにしてみました。近頃の流行りなようなので・・・。
      最初は操作に苦戦しました・・・(^_^;)

       

      おうちの方も名古屋に行かれた事がないのですね。
      それなら、新鮮かもしれませんね。
      ちなみにマリモちゃんは生粋の名古屋猫です。名古屋の猫ヶ洞池という猫っぽい名前の場所にある愛護センター出身です♪

       

      展示会場とグッズが違うのは、普通はありえませんね。商売禁止の展示会場だからですが、素敵なお屋敷だからそれでも我慢できますが、やや不満です。
      でも、本屋でグッズ販売は、悪くないですね。本屋さんのお客さんの目にとまるので、幅広い客層に恵まれます。

       

      掛け軸で参加しました。掛け軸効果で冴えます。
      河童コスはそれぞれの猫に似合うコスにしました。プリンちゃんには、見た目が悪くなりやすいコスは避けています。
      マリモちゃんは蟹好きなので、お寿司にも蟹は欠かせません。
      かっぱ寿司というチェーン店にちなんで、河童がテーマの絵にお寿司を出しています。

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